あらゆる言語に対応した簡単帳票作成支援ツール「帳票太郎」
機能・特徴
- Visualを重視した帳票作成支援ツール
- 帳票レイアウトおよびフィールド定義を作成します。VisualBasic、Delphi等の画面設計と同様の使用方法で、文字列、表、ピクチャーなどの各種コントロールを貼り付けて作成するので、習得が容易です。さらに、フォント、フォアカラー、バックカラー、罫線種など、必要なオブジェクト属性を網羅しています。
- あらゆる開発言語に対応
- 作成した定義体はSGMLイメージの文法により構成されたテキストファイルとして保存されます。定義体へのデータ転送は、DLLコールにて行います。 (パラメーターへの簡単な設定のみでOK!!)定義体がテキストファイル形式のため、あらゆる開発言語での利用が可能です。
動作環境
| OS |
Windows Vista
Windows XP
Windows 2000 Professional
Windows NT4.0
Windows 98
Windows Sever 2003 R2
Windows Sever 2003
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| メモリ |
128MB以上(256MB以上推奨) |
| ハードディスク |
標準(5MB以上) |
| ディスク装置 |
CD-ROM ドライブ |
| Java実行環境 |
Java2 Runtime Environment Kit (JRE) Standard Edition Version 1.4.2、及び1.5が正常に動作すること。
※帳票太郎(Java対応)をインストール時に必要です。 |
| 周辺機器/その他 |
解像度800×600以上のディスプレイ必須(1024×768以上推奨)
Windowsに対応したマウス |
購入方法
富士通株式会社様の販売制度CAPLY-Fとして販売しています。
製品番号:
帳票太郎V1.6(ランタイム版):E296C1XG
帳票太郎V1.6(デザイン版):E296C1XF
※お近くの富士通様、富士通ディーラ様にお問い合わせください。