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沿革

1969年 9月10日、福岡県北九州市小倉区(当時)にて資本金300万円にて創業。代表取締役は長井剛一郎。
1970年代前半 計算センター業務、データエントリー業務が順調に推移。鹿児島事業所、広島事業所を設立。
1974年 オイルショックで大口取引先倒産のあおりを受け経営危機に。
1975年 鹿児島、広島の事業所および営業権を売却。
1976年 当時部長だった長井克成による再建計画をメインバンクが了承。データエントリー業務に特化して再建を図る。
1981年 経営危機を脱し、システムエンジニアリング業務を再開。
1986年 長井克成が代表取締役に就任。市町村市場への業務特化戦略を打ち出す。
1986年 資本金を1000万円に増資。
1988年 北九州市小倉北区竪町に本社を移転。
1989年 東京都品川区西品川に東京営業所設立。
1992年 大宮市(当時)日進町に北関東営業所設立。
1993年 東京営業所が北関東営業所を併合し大宮市(当時)大成町に移転。
1993年 名古屋市中区に名古屋営業所設立。
1995年 業務拡大のため東京営業所を大宮市(当時)桜木町に移転。
1997年 資本金を2000万円に増資。
1999年 東京営業所が名古屋営業所を併合し大宮市(当時)宮町に移転。
2003年 営業部隊を創設。営業拠点として渋谷区恵比寿に東京本社を設立。
2005年 業務拡大のため東京本社を新宿区西新宿に移転。
2005年 業務拡大のため東京営業所をさいたま市大宮区大門町に移転。合わせて呼称をソフトウエア開発センターに改称。
2005年 本店ビル竣工に伴い本店を北九州市小倉北区鍛冶町に移転。
2005年 広告宣伝を主業務とする株式会社エヴォルブド・インフォをnichicomグループ企業として設立。
2006年 原田栄一が代表取締役に就任。長所特化戦略を打ち出す。
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